101TOKYO Contemporary Art Fair 2009 出展ギャラリー 募集
101TOKYO 2009 出展申込み書、ガイドラインはinfo@101tokyo.comまでお問い合わせください。
2008年4月に初回開催し、大きな注目をいただきました国際現代アートフェア101TOKYOからお知らせです。
私ども101TOKYO Contemporary Art Fair
実行委員会は2009年4月2日から5日(オープニング4月1日)、東京アートウィークに合わせて第2回101TOKYOを開催することを決定し、出展のお申し込み受付を開始いたしました。
28 ギャラリーの参加のみで約1億円を売り上げた初回の成功をふまえ、101TOKYOはコレクターにとってアジア地域で新しいコンテンポラリーアートを発見できる場として成長し、また将来的にはアジアの他地域へも拡大させていければと考えています。今回も、今最も注目される若手ギャラリーをご紹介いたします。選定されたギャラリーはしっかりとキュレーションされた展示にて、今を生きる現代アーティストによるチャレンジングな展覧会を開催いたします。
“101TOKYO2008では、101TOKYOが日本で現代アートを紹介する新しいプラットフォームを作り上げている所を見た多くの出展ギャラリーからぜひ2009年にも参加したいというレスポンスをいただきました。
2008年の成功をふまえて、今後も規模を拡大していけるように願っています。” 101TOKYO プロデューサー ジュリア・バーンズ
幅広いメディアから注目を集めた101TOKYO
2008はその日本におけるユニークな位置づけが、日本、中国、台湾における幅広いアート購買者の注意をひいたことを意味しています。
101TOKYO は型通りの一般的なアートフェアのあり方を超えて、現代アートにおける新たな展示、マーケティング、セールスの方法を探り、コレクターの皆様の期待をいい意味で裏切っていくイベントとしていきたいと考えています。ご出展いただくの海外ギャラリーには日本人アシスタントや日英中通訳などのコンシェルジュサービスをご提供する予定です。
現在2009年の会場を最終決定している途中であり、お申し込みいただいた皆様には決定次第すぐにお知らせいたします。最終的なブースサイズと出展料もその際に同時にお知らせいたします。
101TOKYO 2008 プレスヘッドライン:
“国内外半々の28画廊の参加という規模を考えればAFTに劣らぬ大成功だというべきであろう”
名古屋覚、「祭り」の後で考えるべきこと、美術手帖 2008年6月 vol.60 No. 908
“We sold very well at the fair and made a pretty significant profit
for a young gallery,”
Misako and Rosen ギャラリー、Jeffrey Rosen www.frieze.com, 2008年4月24日
“Japanese artists were not the only ones who attracted attention at
the Tokyo fairs. At 101TOKYO, larger works by Indian artists Baiju
Parthan and T.V. Santhosh, costing $70,000 to $100,000, sold almost
immediately, reflecting feverish demand for art from the
sub-continent.”
ロイター通信, 2008年4月3日
“By all reports, for those galleries that did make the trip with art
to sell, it was well worth their time. The majority of overseas
exhibitors at the new international 101TOKYO Contemporary Art Fair
joined many Japanese counterparts in selling out their artists’
works.”
ジャパンタイムズ2008年4月10日
101TOKYO 2009 出展申込み書、ガイドラインはinfo@101tokyo.comまでお問い合わせください。
皆様の101TOKYO 2009へのお申し込みをお待ちしております。
101TOKYO 2009 実行委員会

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